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2008年10月

『ジュニアサイエンスカフェ こんな笑顔をみたら・・・』

ご挨拶回りをしてきました

 

2008年10月30日(木) 

第1回のサイエンスカフェは終了し、ご挨拶回りの週となりました。

28日(火)には、展示用の木をお貸し頂き、お土産にヒノキとヒバの

キューブを提供して下さった、材木卸、株式会社吉貞さんの吉田さんへ

ご挨拶に行って来ました。

アンケートの結果をご報告して、大盛況だった様子をお話しし、

当日の様子を写真入りでまとめた資料をお見せすると、吉田さんは

目をほそめて

「そうですか。 この子どもたちのこんな笑顔やきらきらした目を見てると

 苦労も吹き飛ぶでしょ?」

とにっこりされました。

吉田さんご自身も毎年『木とのふれあい祭り』を企画し運営されています。

同じように子どもたちに喜んでもらえるイベントを企画していらっしゃる吉田

さんは、私たちのことを”同志”と感じて下さったように思え、とても嬉しく

なりました。

 

30日には教育委員会へご挨拶へ行って来ました。

指導主事の先生は当日もお越し下さっていたので、その様子を

一緒に振り返り

「子どもたち、とても楽しそうでしたよね!

 戸田の子どもたちが直接研究者の方と話をできる貴重な機会を

 作って頂きありがとうございました」

とおっしゃって頂きました。

そして次回から後援をお願いできることになりました!

 

その後は会場をお借りした小学校の校長先生の所へ。

校長先生もサイエンスカフェの開催をとても喜んで下さっていて

当日先生が撮られたビデオを見せて頂きました。

 

ジュニアサイエンスカフェを主催したのは私たちNPOですが、

たくさんの方々の厚意に支えられての今回の成功だったのだと

感じた一週間となりました。

そして吉田さんの言われた

「子どもたちのこんな笑顔をみたら・・・」

という言葉の通り、あの笑顔を見たら、きっとまた頑張ってしまうのです。

さて、次は12月20日。

もう第2回開催に向けて準備が始まります!

 

 

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『ジュニアサイエンスカフェ ゲストスピーカーのお話 ~番外編~』

ライバルは深海魚!?

 

2008年10月23日(木) 

サイエンスカフェにお招きしたJAXA三輪田真さん

東京オフィスにお訪ねして、サイエンスカフェのお礼とアンケートの

結果をご報告をしてきました。

JAXAでロケットや衛星、宇宙ステーションの開発をされていた

三輪田さんのお話は、学生のころ科学にはあまり縁がなかった

(というより好きではなかった!?)私にとっては、考えてもみな

かった視点のものばかりで、お伺いしていると、あっと言う間に

時間が過ぎてしまいました。

 

中でも印象に残っているのが気圧のお話です。

気圧というのは、普通の人たちはあまり日常では気に留めま

せんよね。

でも、宇宙に行くとなるとそうも行きません。

大気圧については 科学技術振興機構のWebサイト『かがくナビ』の中で

 東大鈴木真二先生が 楽しくて分かりやすい実験をして下さっています!

『実験ナビ』 http://www.kagakunavi.jp/column/show/156 )

 

宇宙開発では、地上では当たり前にかかる”1気圧”をどう維持するかも

重要な課題です。

そして、話は次回のサイエンスカフェの話題に移り・・・

 

「次はJAMSTECから深海生物の研究者が来られるのですよね?」

と三輪田さん。

「そうです。」

とお答えすると、三輪田さんはこんなお話をされました。

 

< 深海を調査する しんかい6500 >

*画像はクリックで拡大できます

 (写真は日本海洋事業株式会社様よりお借りしました)

0810316500_3

 

 

 

 

「地上と、宇宙との気圧の差は”たかが”1気圧。

それでも人間にとっては大変なことです。

でも、深海に住む魚の中には600気圧の中を悠々と泳いでいる

ものもいる。

その姿はある意味ショックです。」

 

私は、深海魚の姿を見てショックだなんて思ったことはありません。

せいぜい

「変な形!」

ぐらいなもの・・・

人間が暮らしている環境を客観的に捉え、また最先端の科学人間の

技術力をご存知の研究者だからこそ出てくる言葉なのだと思います。

そして、それほど生命の適応力というのは凄いものなのですよね。

 

今の環境を当たり前とは捉えていない三輪田さんのお話の中には

「たくさんあると思われる大気だって、地球の直径から考えるととても

薄いもの。

水だって、人間の活動によっては減っていく(たまらなくなる)ことだって

あるのです。」

というお話もありました。

 

当たり前に思っていることを客観的に見直してみる。

色々なものを見て、たくさん学んで、子供たちにもそういう目を持って

もらいたいと感じたお話でした。

 

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『ジュニアサイエンスカフェ 研究者と直接話す意義』

今の科学でできること、分かることの範囲

 

2008年10月18日(土) 晴れ

10月18日(土)に開催したジュニアサイエンスカフェ記録の番外編です。

実は、サイエンスカフェ終了後にゲストスピーカー三輪田真さん

スタッフジュニアリーダーの昼食会に飛び入り参加して下さり

色々とお話を聞くことができたのです。

その様子はサイエンスカフェの理想の形の一つでしたので、記録として残して

おきたいと思います。

 

サイエンスカフェの様子は、

『ジュニアサイエンスカフェ in 戸田 開催しました♪ ~前編~』

http://sense-of-wonder-2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/in-6026.html

『ジュニアサイエンスカフェ in 戸田 開催しました♪ ~後編~』

http://sense-of-wonder-2008.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-2ab9.html

 

にまとめています。

ここでは、ゲストスピーカーの、三輪田真さん(JAXA 宇宙開発技術者)

のされたお話をご紹介致します。

 

< 三輪田さんのお話を聞く子どもたち >

*写真はクリックで拡大できます

081018230

 

 

 

子どもたちは昼食後、リラックスした雰囲気で、色んな質問を

三輪田さんにしていたのですが、例えば

「月には生き物がいますか?」

という質問には

「今はまだ発見されていないけど、いないかどうかはまだ分からない

 んですよ。

 実はまだまだ月についても分からないことだらけなんです。」

と答えて下さっていました。

「ブラックホールは作れますか?」

なんて大胆な質問にも

「今の人類の科学では作れないですよね。」

と、丁寧に理由も説明して下さり、決してあっさり

「それはできない」とか「それは分かってる」ということはおっしゃらない

のです。

子どもたちに今の科学で分かること、できることの範囲を教えて

下さっているようでした。

 

なんでも”分かったこと”として話すのではなく

「自分たちがその先を研究するんだ!」

という気持ちにさせてくれるお答えでした。

そしてご専門の宇宙ステーションのお話や、宇宙飛行士さんたちの

お話は聞いてとても興味深く、三輪田さんご自身もとても楽しそうに

みえました。

 

そんな体験ができるだけでも、ジュニアサイエンスカフェ子どもたちと

研究者が直接お話ができる意味があるのではないかと感じたひと時でした。

 

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『ジュニアサイエンスカフェ in 戸田 開催しました♪ ~後編~ 』

2008年10月18日(土) 晴れ

10月18日(土)に開催しました『ジュニアサイエンスカフェ in 戸田』 の

後編です!

 

サイエンスカフェの前半では、JAXAからお招きした三輪田真さんが、

宇宙の話、宇宙ステーションの話、ロケットの話、そして地球観測衛星

「だいち」のお話をして下さいました。

「だいち」から送られてきた世界各地の様子を見ながら、地球の様子を

観察しましたよ。

そしてこのお話の後、自分たちが住む戸田市の10年後について想像し

絵を描いてみました。

45分という短い時間の中で、10年後の戸田市について思い思いの

作品が出来上がりました。

・・・とここまでを前編でご紹介致しました。

 

できあがった作品はというと、多くは、緑の多い、ちょっと昔の日本の様子を

思い出させるようなものでした。

「だいち」から見た今の戸田市は、あまりにも緑がなく、ほとんど”グレー”

でしたので、子供たちも何か感じるところがあったのかもしれません。

出来上がった作品はグループ毎に発表しました。

 

< 発表する子供たちと 絵を持つ保護者 >

*画像はクリックで拡大できます

08101830

 

 

 

 

発表の準備時間はほとんどなかったにも関わらず、子供たちの多くは

メモも見ず、自分が考えたことを自分の言葉で上手に発表してくれました。

事前にトレーニングを受けていたジュニアリーダーの子供たちが、出だしを

引っ張ってくれたというのもありますが、子供ってすごいですよね!

 

このようにして、慌しくも楽しい時間はあっと言う間に終わってしまいました。

参加した子供たちと保護者の皆様に書いて頂いたアンケートでも

ほぼ全員の方が「楽しかった」「また参加したい」と言って下さいました。

そして保護者の方全員が

「子供と参加してよかった!」

と言って下さったのです。

親子参加にこだわった甲斐がありました。

きっとご自宅に帰られても、子供さんと一緒にサイエンスカフェの話を

して下さったのだろうな~と想像すると、準備の大変さなんて吹き

飛んでしまいます。

 

次回は12月20日海洋研究開発機構から研究者をお招きします。

どんなお話が聞けるのか楽しみです!

 

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『ジュニアサイエンスカフェ in 戸田 開催しました♪ 前編』

2008年10月18日(土) 晴れ

まずはご報告です。

18日(土)にNPO法人センス・オブ・ワンダー(11月初めに認可が下りる

予定です)主催で埼玉県戸田市立戸田東小学校をお借りして開催した、

ジュニアサイエンスカフェはたくさんの皆様にお越し頂き無事終了することが

できました。

お手伝い下さった皆様、参加して下さった皆様、ありがとうございました。

前日(金曜日)の準備の様子も記録として残しておきたいのですが、それは

後日記事にします。

 

参加者は市内7校から応募してくれた5年生、6年生とその保護者約50名

でした。

見学の方、市の教育委員会の方、広報の方などもいらして、会場はほぼ満席の

大賑わいとなりました。

 

< 正門に貼ったご案内 >

*画像はクリックで拡大できます

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< 会場の様子 >

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JAXAからお招きした三輪田真さんは、JAXAではロケットの開発、宇宙

ステーションの開発などのプロジェクトを経られています。

三輪田さんがされる宇宙の話、宇宙ステーションの話などは、分かりやすくて

とてもワクワクするものでした。

写真は、地球と月の大きさについて、バスケットボール(子ども用 直径

22センチ)テニスボール(硬式)を見せながら、その大きさの違いなどを

説明して下さっているところです。

こうやって実際にものを見ながら説明を聞くと、そのスケールも感覚的に

理解できますよね。

その後は、地球探査衛星「だいち」からの画像を見て地球の様子を観察

しました。

10年という時間で大きく変化することもある地球の画像を見ながら、自分たちの

住む戸田市の10年後について想像し、絵を描いてみました。

 

< 「だいち」の画像を説明する三輪田さん >

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頑張ってパネルにした甲斐がありました~!

絵は

「10年後はこんな風になるだろう」

というものでもいいし

「こんな風になったらいいな」

というものでもいいというルールにしました。

 

< 保護者と子ども6人1グループでの作業 >

08101830_3

 

 

 

 

 

絵を描くだけでなく、折り紙を使い立体的に仕上げるグループも

多くありました。

 

45分と言う短い時間の中での作業でしたが、飲み物を飲んだり、

キャンディを食べたりして、初対面だったグループの人たちとも

打ち解け、だんだんとリラックスムードになっていきました。

(でも作業は大急ぎ!)

 

< 三輪田さんに質問をするお母さん >

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直接、科学者とお話ができるところもサイエンスカフェの良いところです。

 

どんな作品ができ上がったのかと、終了後に三輪田さんと子どもたちが

お話をしていた様子などは後編で紹介したいと思います。

 

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『ジュニアサイエンスカフェ 地球探査衛星「だいち」からの画像』

2008年10月15日(水) 晴れ

ふと夜空を見上げると満月ですね。

今日はお月様がきれいでした♪

サイエンスカフェで使うための本を図書館で借りた帰りに見上げた

お月様でしたよ。

図書館で借りた本は、当日、子どもたちが発表用の資料を

作るために使います。

 

先週金曜日には、今回のゲストスピーカーを務めてくださる

JAXA三輪田真さんと最終の打合せをしました。

当日の流れはは次のようになりました。

 

①三輪田さんが写真などを見せながら、宇宙から見た地球の

 話をして下さったり、地球探査衛星「だいち」の画像をみながら

 世界各地の自然の様子を観察します。

②「だいち」から送られてきた私たちの住む町の画像をみます。

10年後の私たちの町を想像して、グループ毎に話し合いながら

 模造紙に描いていきます。

④それぞれのグループが発表します。

 

昨日、当日使うパワーポイントの資料を見せて頂いたのですが

小学生でも読めるように表現が易しくなっていて、難しい漢字は使わず

それでいて内容はとてもワクワクするようなものでしたよ。

 

打合せの帰りに、「だいち」から送られてきた私たちの町の画像(A1サイズ)

をお預かりしました。

 

家に帰ってこうき(長男 5年生)に見せると

「うわ~すごい! 俺の家はどこだろう?」

と探し始めました。

 

< 「だいち」から送られてきた私たちの町の画像 >

*写真はクリックで拡大できます

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それにしても私たちの町は家ばっかりで緑がありません・・・

10年後の町を子どもたちはどのように想像するのでしょうね。

楽しみです。

 

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『ジュニアサイエンスカフェ 会場のイメージ作り』

2008年10月9日(木) 晴れ

スタッフ三名で会場となる理科室のチェックと会場のイメージ作り

しました。

途中でジュニアリーダーの5年生が必要な新聞紙を持って来てくれ

ましたよ♪

学校の事務の方にはコーヒーをいれて頂きました。

ありがとうございます!

 

サイエンスカフェはイギリスではその名の通りカフェで開催される

のですが、日本ではなかなか良い会場がないのです。

なので今回は

・ある程度の人数が入れる場所

・研究者とフラットな状態で話せそうな場所

という基準で会場を探し、小学校の理科室をお借りすることになった

というわけです。

 

でも、理科室ですからね・・・

カフェとはちょっと雰囲気が違いますよね。

そこで色々と工夫がいるわけなのです。

どんな工夫をするのかは当日までのお楽しみです♪

 

会場を少しやわらかい雰囲気にする他には、子どもたちが発表資料を

作る時際のイメージ作りに役立つように、宇宙に関するもの

地球上の生き物に関する写真をパネルにして展示します。

プロジェクターの位置や動作を確認し、パネルの配置も考えます。

パネルの展示については、校長先生に掲示用のボードをお借りする

ことになりました。

 

< 展示の位置を確認します >

*写真はクリックで拡大できます

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残った時間は、パネル制作の続きと、参加してくれた方々にお渡し

するお土産の準備です。

お渡しする太陽系のポスターだって、一つずつくるくるとまるめていって

全て手作りのサイエンスカフェです。

 

< ポスターをまるめます >

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準備もラストスパートです! 

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『ジュニアサイエンスカフェ 展示用の樹をもらってきました』

2008年10月4日(土) くもり

ジュニアサイエンスカフェでは会場となる理科室の隣の会議室で

今年度のテーマ「いのちの星 地球」に合わせた展示を行います。

その展示の中の一つに「樹の展示」があります。

すでに近くの材木屋さんから世界各地の様々な場所で育った材木を

お借りすることになっているので

「できれば材木だけでなく原木に近いものも展示したいよね」

という話になりました。

そこで、埼玉県飯能市まで樹をもらいに行くことになったのです。 

埼玉県南西部には西川材という良質の材木があり、飯能市はその産地の

一つです。

スタッフと子どもたちとで総勢6人、1時間半のにぎやかなドライブと

なりました。

 

樹を分けて頂きに行ったのは木製品を自分で作ることができる工房「木楽里

(きらり)」さんです。

車を降りるとふんわりと木の香りが漂ってきます。

 

< 工房 木楽里(きらり) >

*画像はクリックで拡大できます

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こちらで、ヒノキとスギを分けて頂きました♪

(でも写真を撮り忘れてしまいました・・・のちほど!)

 

お店の隣は工房となっていて、材料となる木や工具がたくさんありました。

親子で毎週通って学習机を作っちゃう、なんてこともできるそうです。

 

< 工房の様子 >

081004_2

 

 

 

 

工房 木楽里

http://www.k-kirari.co.jp/

 

樹を頂いた後は、目の前を流れる小川でちょっと休憩。

子どもたち三人はカニ探しに夢中です。

 

< 石をひっくり返して・・・何がいる? >

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ゲームなんてなくたって、自然の中では子どもたちは遊び名人! 

 

この後、もう少秩父の方面へドライブして、横瀬にあるぶどう園へ。

ぶどう狩りをして秋の収穫と味覚を楽しみました。

 

< ぶどう園 >

081004_4

 

 

 

 

樹の香りを感じて、川で遊び、ぶどうを食べて季節を感じ、たっぷりと自然を

満喫するドライブとなりました。

 

さて、樹の展示をどうするか、これから悩まなくてはいけません。

でも、樹って本当に優しい香りがするんですよね。

会場に来てくださった方たちに、樹の香りやぬくもりを感じてもらえるような

展示ができたらな~と思っています。

 

この日は家まで帰ってきてみんなで月を見上げて

「きれいだね~」

なんて話していました。

一日中自然の中にいたので、子どもたちも大人も

センス・オブ・ワンダーを感じたのかな。

 

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『ジュニアサイエンスカフェ パズルのような席決め・・・』

2008年10月2日(木) 晴れ

ジュニアサイエンスカフェの申し込みも締め切りになり、参加者の

グループ分けをすることになりました。

参加申込者は52名で、6人ずつのグループに分けます。

1つのグループには、だいたいは親子3組になります。

でも、お父さん+双子さんの参加があったり、子ども+お父さん、

お母さんという組み合わせがあったり、同じ学校の子どもたちを

なるべくわけたり、学年は固めたり、なんて考えていると、グループ

決めはまるでパズル!

それでもなんとかグループが決まりました。

 

グループ分けができたら、申し込みして頂いた往復ハガキに

それぞれの座席番号をご案内して返信します。

なので今日もまたスタッフで切ったり貼ったり。

 

< ハガキの裏面にご案内を貼ります >

*画像はクリックで拡大できます

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参加者も分かり、グループも決まって、いよいよ本番間近です!

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